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Ultra Happy!!

Ultra happy な ヲタ

受験生まっしぐら。

皆さんこんばんは。

ついに、受験生になってしまいました。
今日は、この悲しみを伝えたかったのです。

別に、受験生になることは、悲しいことではありません。

私自身、出来不出来はともかく、勉強は嫌いではございません。自分自身、好奇心の塊であると自負している節もありますし。

しかし。
何が悲しいのか。

青春…してない!!

もっと簡単に言います。

彼氏…出来てない!!


そう。2年前の私は、高校生になれば自動的に彼氏の1人くらい出来ると思ってた。高校デビューも夢じゃないと思ってた。

しかしだ。しかしだ!
現実はそう甘くなかった。

やっぱりコミュ障は彼氏どころか男友達すら出来ねえもんな!!!(真顔)

え?何か辛いかって?
何にも辛くないですよ。
だって、彼氏いない歴が年齢とイコールですよ。流石に慣れたわ。
もう毎日が硝子の花園だよ。
周りの女の子と楽しくやってます笑(具体的には超鬼畜双六作って遊んでるのが実情)
まあ、そんなこんなで、4月ももう…下旬じゃねえか。

センターまであと9カ月。(間違ってたら本気で恥ずかしいけどちゃんと数えたから多分合ってる)

後悔しない日々を送って行きたいと思う今日この頃でした。

日常~不覚にもハマりました

このブログのサブタイトルに、ジャニヲタであることを仄めかすようなことを書いているので、基本的にジャニーズについてしか記事を書かないつもりだったのですが。

あまりにも書くネタがない。

まあ、テレビも録画しつつ見てるんですけど、何せ学生なのでゆっくり見ている時間がない。それの感想をいちいち覚えておいて感想を書く時間もない。

そんなことしてる暇あるなら勉強しろ。(真顔)

つーことで何のためにこのブログを始めたのかわけわかめになったのですが、

今回は!

私がハマってしまったアニメについてご紹介!

(ちなみに私は1、2年前くらいからプリキュアラブライブをずっと視聴し続けているのですが、それはまた今度の機会に。とりあえず今は日常や。)

この記事のタイトルにもあるように、今私が色んな人に紹介したいアニメ、それは、日常です。

まず、私がなぜこのアニメにハマったのかをお教えしましょう。


きっかけは友達との会話。

まあその時は年度末と言うのもあって、俗に言う、クラス会なるものがあったんです。その友達とは、部活が同じだったので、部活終わりに2人で集合場所に向かうことにしました。

その時、暇つぶしに寄ったのが本屋さん。そこで、まあ、お互いの好きな本とかについて語り合ったわけですよ。(そこで探偵日暮旅人シリーズも知ったんですが、今日はとりあえず日常の話をすると決めたので、また後に。)

その友達は、月一で漫画を購入する程度には漫画が好きなようで、私が好きそうな漫画をなんとな〜く(本人談)選んでくれたそうです、まあその前にしろくまカフェが好きだとは言ったんだけどね!それを元に決めてくれたわけだよ!

そしてさ、見てみたよ、表紙を。

私の第一印象は、

「つ…机の上に…鹿…‼︎」

もうハマるっきゃありません。

だって鹿だよ、鹿。

もう好きになるしかないセンスだよこれは。寧ろヒヤシンスだよ。(意味不明)

まあ、そんなこんなで、その友達と日常について話をしていたら、なんと、アニメがあるというじゃないですか。

もう素晴らしすぎる。私アニメ大好き。


まあ、でもよく、良い原作の映像化って、絶望的に魅力半減なときとかあるじゃないですか。

声が…とか、動きが…とか。

でも日常は違った。

何あのハマり役!!!


みおちゃん素晴らしくね!?

ゆっこも素晴らしくね!?

むしろ安中さんだよ安中さん!!

(まだ一巻しか読んでないくせに偉そうにしてごめんなさい。)

とまあ、私的には凄く、もうウルトラスーパービューティフルワンダフルデリシャスハイクオリティだったんですよ。

あともう一つ言いたいのは!

後期のエンディング!

毎回変わってるのあれなんなの素晴らしすぎる。

中学生のときの合唱曲とかやってるの本当素晴らしい。超神企画。運営者ありがとう。(迷走)


もうこれ以上書いても私の貧弱過ぎる語彙力では伝えきれないので、また何かあれば書きます。

とりあえず、今日言いたいのは

まとめ:

アニメ化ありがとう。


おやすみなさい。

一旦落ち着いてみます。


Welcome to Sexy Zone~チケットが取れなかった話

2016年4月9日土曜日。

私が歓迎魂の会場に着いたのは、午後6時のこと。
そう。その時刻は、既にコンサートが始まっている時間。

なぜ、私はその時間に会場に着いたのだろうか?
遅刻したわけでもない。

そう、なぜなら。
チケットが取れなかったからである。


人生で初めてチケットぴあに電話したあの日。あの時は、セクゾのチケットなんて余裕だろ、ハッ…くらいにしか思ってなかった。

しかしだ。しかしだ。
繋がったと思った瞬間聞こえてきたのは、販売予定枚数が売れ切ったという内容だった。

そのとき私は思った。

セクゾは、いつのまにかファンを増やしていたのだと…。(語彙力)
え?太くするとこ違うって?うん、聞こえなかった。

まあ、2、3年前くらいに、ニトリ文化ホールでやったときは、キャパ小さいし、まあ外れたけどしゃーないなーくらいだったのですけど。

あの!あのきたえーるですら埋めてしまうようなグループになったのか…と成長を感じる今日この頃でした。

さて、コンサート当日の話に戻りましょう。
まあ、その日は用事があったのと開演前に行くと人がわんさかいると思ったので、前述したように午後6時に到着。

すると。
f:id:Hoshizoram:20160410235744j:image



なんだこの人の少なさ。(衝撃)

閑古鳥もびっくりながら空きの様。

写真の黒いのは、絶対見えないだろうけど見知らぬ人なのでプライバシーを保護してみました(^_−)−☆ペロ♡♡

まあ、逆に、そこにいる人とスタッフ以外、人がとにかくいない!!

グッズ売り場のお姉さん方もストーブで暖を取っているひとがほとんどでしたよ。(お疲れ様です。)

ま、そんなこんなで、お目当てのグッズも購入し、無事お家に帰りましたとさ。めでたしめでたし。


ヘアゴムは買えなかったけどな。(そりゃそうだ。)

時間を空けて書くと何書くか忘れるなこれ。